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製品用のCADイラストを使用して正確なイラストになっているはずなのに、
どこかわかりにくくてお困りではありませんか?

弊社のお客様から、CADイラストについて以下のようなお問い合わせをよくいただきます。

①線がごちゃごちゃしていてわかりにくい

②正確なはずなのに不自然に見える

③固いイメージなる

④修正に時間がかかる

このような状態のイラストを使い続けると、以下のような不具合を生じさせてしまいます。

  • ①製品の取扱いに支障をきたし、問い合わせが増える。
    (問い合わせに対応するための人件費がかかる)
  • ②取扱説明書の品質が低いと見られ、商品のイメージダウンにつながる
  • ③商品の魅力が伝わらない
  • ④製品用データを流用することでコスト削減のつもりが逆にコストアップにつながって非効率的

このようなお困りごとを解決すために弊社では、
「CAD利用チェックリスト」をご提案させて頂いております。

「CAD利用チェックリスト」を利用すると、CADイラストをどう利用するのがより適切か、簡易診断が可能です。より細かい診断は、別途個別のご相談にも乗らせていただきます。

これまでには以下のような解決案を提示してきました。

ケーススタディ①

パーツ内のある一部分の使いかたを説明したい
→比較的シンプルなCADデータから線を間引いてイラスト作成

ケーススタディ②

現物がまだない製品のイラストを作成したい、修正しやすいデータにしたい
→CADデータを参考に、必要な線を起こしてイラストを作成

用途にあったCADデータの使いかたを提案することによって、お客様から満足の声をたくさんいただいています。CADデータ使用にあたって不安に思うことは、まずはお気軽にご相談ください。

CADデータの効果的な使いかたを知ることで、
用途にあったイラスト作成が可能になります。

3D CAD関連 保有ソフト・
読み込み可能データ形式一覧

メーカー ソフト名称 バージョン
Autodesk Inventor 2017
AutoCAD 2017
3ds max 2017
Lattice Technology XVL Standard 16
Think3 Think Design 2017
Robert Mc Neel & Associates Rhinoceros V5

読み込み可能なデータ形式

Inventor, AutoCAD, 3ds max, Think Design, Rhinoceros, IGES, STEP, CATIA V5, Creo Elements(旧 Pro-E), Unigraphics, XVL, VRML, Parasolid, ACIS, STL

開発CADデータを活用するサービスによって
貴社の業績アップに貢献出来ます。

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